【英検】準1級合格への道。Part 20「合格のための作戦会議」

今日の学び

こんにちは。こうのすけです。

今日は、勉強しずにめちゃくちゃダラダラしました。

こんな日も必要ですね。

ただ、メルカリは頑張りました。

メルカリ頑張るってなんやって感じですが、

本棚を整理したくて、色々な本を出品しています。

手間はかかりますが、処分したり、まとめて売るよりはお金になるので頑張ります。

節約っていいよね。再利用してもらえるってエコだし。

さて、今日は英検も勉強していませんが

そろそろ10月の試験に向けて、しっかりと作戦を立てたいと思い

これからどのように勉強していくかを書いていきます。

期限を定めて計画的にやっていこうと思います。

それではいきましょう。

ザックリとした計画

やることは自分の中で決まっています。

まずはザックリ書いていきましょう。

1.「英検準1級マスター」を一周する。

2.ひたすら過去問をやる。

以上です。

ザックリすぎる?

けど、やることはこれだけかなと。

あとはスキマの時間に単語をコツコツやっていこうと思います。

それぞれの目的

ここでは、それぞれの意図についてまとめます。

まずは1の「英検準1級マスター」について。

こちらは、英検の全体像を把握するために行うものです。

僕は、英検を全くやったことがないので

どんな問題が出るのか?問題の形式は?

などなど。

未知の部分が多いんですよね。

だから問題の全体像を把握するために行う勉強です。

ついでに、解き方のアドバイスもあるので身につけていきたいと思います。

あくまでも目的は全体像の把握。

なので、あまり正解、不正解を気にせずに

とにかく1周だけ行いたいと思います。

全体像の把握のための「英検準一級マスター」を終えたら

続いては、2の過去問演習です。

僕は英検やTOEICといった試験は過去問が命だと思っています。

過去問をやることで、問題に慣れつつ出題者の意図が理解できるからです。

過去問をやらずに試験に臨むのは僕的にはアリエナイです。

こちらは1周では終わりません。

何度も繰り返します。

問題を解くのはもちろんのこと。

理解できない文章をなくし、更には分からない単語もなくしていきます。

同じ問題を何度も行うことが英語力をつける上で大切なことだとTOEICを通して学びました。

なので、全ての英文を日本語を見たら再現できるくらいまでやりこみます。

冗談抜きで、やりまくります。

もう恐ろしいくらいに。

英検合格に向けての勉強は、英語力を成長させるチャンスです。

とにかくやりこんでいきます。

このやり方で、合格点を。いや、満点を狙っていきたいと思います。(流石にきついか笑)

期間について。

英検準一級マスターは、頑張れば6月中に終わりそうなので、6月中にやりたいと思います。

7月からは、過去問です。

使用する過去問はこちらです。

問題数が多いのと、竹岡先生という名前で選びました。

土日はまとまった時間を取れるので、時間を測って過去問をやるとして、

平日の少ない時間では過去問を少しずつ解いたり、復習したりします。

10月が試験ですから、平日の学校や研究、アルバイトを考慮して3ヶ月間みっちり過去問を勉強します。

他の参考書もやりたいですが、

限られた時間で中途半端になるくらいなら、過去問を極めることを優先させるのだ。

そのほうが合格にも近づきそうなので。

まとめ

ということで、まとめます。

1.「英検準一級マスター」で全体像把握。6月中に。

2.過去問を3ヶ月間みっちり勉強。

やることはこれだけです。

公式問題集を極めるという点で、TOEICとやり方は似ていますね。

書くとシンプルですが、やるのは大変。

でも出来ます。やるしかない。

英語を極めるには、ここで止まっていてはいけません。

今は英検1級を取るための過程ですから。

学習記録は、またどんどん書いていきたいと思います。

いかにこの英検の勉強期間に英語力を伸ばせるか。

頑張るぞ〜〜〜!!

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