【英検】準1級合格への道。Part21「リスニング:最終形式」

今日の学び

こんばんは。こうのすけです。

今日は珍しく、学校でブログを書いています。

本日は、学校で英検の勉強。

研究もしなくちゃいけないけど、英検の勉強もしたいのでそちらを優先してしまう。

まあいっか。サボってるわけじゃない。

本日の勉強時間は1時間です。

いつもよりは、やりましたね。

今日はリスニング問題の最終形式!

僕にとっては未知の問題なので、しっかり把握していきましょう。

Real-Life形式

リスニング問題の最後に待ち受けるのは、Real-Life形式の問題です。

リアルライフ?

いったいどんな形式なのでしょうか。

問題の概要を見ていきましょう。

問題の概要

まずは問題用紙に

「自分の置かれた状況」が書かれています。

もちろん英語でです。

まずは、その英文を読む時間が与えられます。(10秒)

その後、英文が放送された後に、1つの質問に答えるという問題ですね。

状況としては、実生活を想定したものが多く

自分が置かれた状況を、しっかりとイメージすることが大切になってきます。

状況の例としては、

「車椅子の息子と公園に行く」や

「自分の知らないうちに銀行口座からお金が引き出されていた。」

など、様々です。

あまり経験がない状況もあるので、イメージしづらいのもある。

けどあまりにも複雑な状況は出ません。

口では説明しづらいなので、気になる方は実際に解いてみてください。

実際に解いてみた

実際に解いてみました。

意外と状況判断が難しい。

10秒で状況を読み取らなきゃいけないので、これが意外とスピードがいる。

10秒後に英文が流れ始めてしまうので。

質問の英語は書いてあるのでありがたいのですが、

騙しの選択肢が結構多い。

状況と、放送される英文から集中して聞き取る部分を判断しなければいけません。

とにかく慣れない形式なので、どんどん問題を解いて慣れていきたいですね。

今日は、例題と、過去問に挑戦したので

明日は実践問題を解きます。

それさえ終われば、リスニング問題終了!

いよいよ面接の二次試験の対策に突入です。

これが終われば、いよいよ参考書の1周が終わり。

その後は過去問を解いていくぞ!!!!!

っということで、今日はこの辺で。

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