【英検】準1級合格への道。Part 12「英作文問題の概要」

学習記録

こんばんは。こうのすけです。

久々のブログ投稿な気がしますが、気のせいということにしておこう。

英検の勉強が出来ていなかったからね。

まあ秘書検定の勉強を優先していたということで。

あ!言い訳しちゃった!

僕もまだまだですね。

今日のブログは英検の英作文問題の序章ということで。

いつもの参考書を読んでみて、大切だなと思ったことをまとめてみました。

英検の英作文問題の解き方のまとめです。

僕も一度も解いたことはないので、しっかり解き方を理解していきましょう。

問題形式

これはいわゆる、自由英作文ですね。

トピックが用意されていて、自分の意見を述べるみたいです。

自由英作文の対策は今までしたことがないのでワクワクすっぞ。

和文英訳もまともに出来ないけど、大丈夫なのだろうか。

ルール

ルールがいくつかあるようです。

守らないと減点されますね。まあ当然ですよね。

スポーツでもルールがあり、守るのは当然のことです。

かくいう僕も中学生の頃、体育のサッカーで余裕でハンドしまくっていましたが。

だって足だと難しいんだもん。

ええ、ルールは大事です。ではまとめましょう。

  • ルール① 自分の意見に対して、理由を二つPOINTSから選んで書く
  • ルール② 序論→本論→結論
  • ルール③ 語数は120〜150語

守らなくっちゃ。

採点基準

英作文の得点は750点満点で、以下の4つの観点から採点されるそうです。

内容:課題の答えが書かれているか。

② 構成:流れがわかりやすく、論理的か。

③ 語彙:準1級らしい語彙を正しく使えているか。

④ 文法:様々な文構造を正しく使えているか。

どれも、勉強していないと難しそうですね。

特に語彙と文法は日頃の学習の積み重ねで、

言い回しのバリエーションを増やすことが大切だと感じました。

同じ単語、文法を使いまくるのは良くないですからね。

まとめ

ざっとこんなところでしょうか。

大体、英検の英作文ではどういったことが問われるのか分かりましたね。

対策もしっかりする必要があるのも良く分かりました。

日頃から、辞書を引くなどして使える語彙、文法のバリエーションは増やしておきたいですね。

それでは、明日から英作文の勉強、本格的に開始です!!!

がんばるぞ〜。

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