【英検】学習記録:Part 31「過去問研究 2017年 第3回 長文問題」

英検

どうも、こうのすけです。

昨日は久々に英検の勉強をしたので、その記録を残そうと思います。

英検準1級に向けての勉強は本当に久々です。

英語へのモチベーションが少し下がっていたのもありますが、他の勉強をしていた影響もあり、ずっと英検の勉強をしてこれませんでした。

いや。時間を見つけて勉強することは可能だったので、単純にサボりだな。

人間、サボるのが大好きですから。

ただ、英検準1級の勉強は少なからず東大受験にも良い影響をもたらすと思うので、これからはしっかり頑張りたいと思います。

さて、今日は2017年第3回の過去問の長文問題に挑戦しました。

私の正答率

まずは、僕が真面目に解いた長文の正答率を載せたいと思います。

こちらです。

約8割の得点率でした。

とりあえずテスト全体で8割は欲しいので、許容範囲の得点だと思います。

ただし理解できるスピードで慎重に読んだところ、かなりの時間をかけてしまいました。

それなのに間違えてて笑う。

やっぱり久々に英語を読むと、そのスピードが落ちてしまいますね。

これは徐々に慣れてスピードが上がると思うので頑張ります。

前に解いた(1)〜(25)の語彙問題では、60%の正答率で20分かけているので、試験時間の90分を余裕で超えてしまいました。

とりあえず、今は時間を気にしていないのでOKとします。

長文問題は、単純に読めるかどうかにかかっています。

「読めない」の原因は色々とあると思います。

今回僕が間違えた問題に着目すると、

(26)「文の流れの正確な理解ができていなかった。」

(33)「単語の誤訳など。テキトーな解釈をしてしまった。」

(35)「onlyの有無など細かい部分を見逃してしまった。」

というかんじ。

反省点だけ見せられても訳分からないと思いますがご了承ください。笑

とりあえず、間違えた原因をしっかりと分析することが大切だということです。

正解した問題も、考え方や解釈の仕方があっているか確認しました。

全体的にどの長文も流れは掴めていたので、あとは慣れかなって思います。

どんどん過去問に挑戦していきたいですね。

次回予告

次回は、筆記の残りである英作文に挑戦します。

ここが自分では採点しづらいので困っていますが、とりあえず一通り過去問を解いて使えそうな表現を覚えていきたいと思います。

英作文は、勉強すればしっかりと得点できると思うので頑張ろう。

とにかく今は過去問を徹底してやっていくぞ〜。

久々の英語の勉強だったけど、やっぱり英語は面白いね。(読めればだけど。笑)

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