【TOEIC】800点超えると、こんな良いことがある。

TOEIC

どうも、こうのすけです。

久々のTOEICに関する投稿をします。

最近違うジャンルの記事を書いていたので、たまには英語好き勢としてTOEICの記事でも書きましょう。

僕は最近になってTOEICの勉強を本格的に始めました。

初めは495点でしたが、一度も点数が下がることなく855点までスコアを伸ばすことができました。

やはり800点を超えると周りからの目が変わるなど、取って良かったなと思えることがたくさん。

今日は、TOEIC800点を超えたことで、僕にどんな変化があったかを書いてみようと思います。

私は大学院生なので、大学院生の視点から書いていくね。

勉強できるキャラになった

やはりTOEICは大学生なら誰しもが受けたことのあるテスト。

つまり身近なテストである分、850点を超えることが結構すごいだと分かってくれる人が多いです。

TOEICがある程度できるだけで、「何をやらせても出来るやつ。」という印象を持たれるようになりました。

他人に褒められるのが好きな僕としては、

友人
友人

こうのすけは、賢いな!

と言われるたびに

こうのすけ
こうのすけ

いや(ボフッ笑)

そうでもないよん!!笑

と、ニヤニヤしてしまいます。

ええ。とても楽しいです。

しかし自分から、TOEICの点数を言うようでは自慢になってしまいます。

(自分の中では自慢できる点数ではありませんが。)

つまり、自然な会話の流れでTOEICの話に持っていき

「ちなみに、こうのすけは何点なの?」

と、聞かれる必要があるのです。

それを聞かれた時に

「まあ、、、855?」っとサラッと答えるのが

ちょーきもちいです。

就活で有利

僕は大学院生。もちろん就活がありました。

          就活の面接

すでに就活は終わっていますが、TOEICのスコアがあるだけで注目されることが多かったです。

「TOEICだけでは英語が話せるとは限らんだろ!!暴れるぞ!?オオ!?」

という害児コメントもよく目にしますが、それは一理あるとして。

TOEICが高得点なら、「目標に向かって努力できる人」という印象を与えることができるのです。

こちらの方が大きいと思います。

TOEIC高得点の利点は、なにも「英語ができる」と思われるだけではないのです。

私は、インターンの面接で外資系の会社を受けたことがありました。

当時のTOEICの点数は710点で、決して満足のいく点数ではなかったのですが、面接官の方に、、、。

「君すごいね!留学なしで独学でこの点数!?」

と、驚かれました。

外資系の企業なのに、700超えでこんなに喜ばれるの!?

と思いましたが、世間一般から見るとかなり良い点数みたい。

その時850点取れていれば、もしかしたら面接官を驚かせて気絶させることができたかもしれません。

他の質問でうまく受け答え出来ず、「ハッハ!!」と笑って誤魔化したりしていましたが何故か受かりました。

おそらくTOEICの点数が効いたのでしょう。

(結局このインターンには参加しませんでした。ごめんなさい。)

お小遣いもらえた。

TOEICでいい点を取ると、家族も努力を認めてくれます。

勉強するときは家で勉強していたので、頑張っている姿を家族は見ていてくれます。

べ、別に、これみよがしに勉強していたわけじゃないよ!?

そしてTOEICでいい点数を出した僕に、親がなんと福沢諭吉をくれたのです!

             福沢諭吉っていいよね。

社会人になると、お祝い金とかをもらえる企業もありますよね!

やっぱり努力してお金をもらえるのは素晴らしいこと。

お金ってやっぱり、、、いいですね。

まとめ

ということで、まとめです。

TOEICで800を超えると以下のようないいことがあります。

① 周りから「賢い」と言われて気持ち良い。

② 就活で一目置かれる。

③ 福沢諭吉と仲良くなれる。

TOEIC800点は、思っているよりすぐに取れちゃいます。

ブログ内で勉強法の記事も書いているので良かったら参考にしてね。

TOEICで〇〇点取れば、こんな良いことがある!

と、先のことを想像するとモチベが上がるのでオススメだよ。

以上。TOEICで800点超えて良かったこと。でした。

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