【英検】学習記録:Part41「2018年第3回 語彙問題」解き方のコツを掴んできた!?

学習記録

どうも、こうのすけです。

昨日は改めて英検に向けて勉強時間を見直し、1日に必要な勉強時間を計算しました。

土曜日ということもあり、いつもより勉強時間を確保する意識を持って勉強できました。

昨日の勉強時間は約4時間です。2018年第3回の過去問に突入しました。

まずは例のごとく、筆記の「語彙問題」からです。

語彙問題は1番勉強していて、楽しい分野。

単語って奥が深え!!!!ってなる。

単語の歴史を探検する感じ。

やっぱ新しいことや興味のあることを学ぶのは、、、いいね。

では早速、正答率や単語の復習をしていきましょう。

私の正答率

今回はこんな感じです。

なんと!!また点数上がった!!

この前の正答率は、76%くらいでした。

今回は目標である8割を突破しました。

解答時間も18分になり、前回の20分より早く解くことが出来ました。

成長成長。嬉しいね。

まあ簡単な年だった可能性もありますが、なんにせよ嬉しいです。

とりあえず、自分の実力ってことにしとこう。そうしよう。

感想と反省点

僕は英検のために単語帳を使った勉強を一切していません。

単語帳なしで勉強しています。

単語帳をやる時間が無いと判断したので、、、。

でも意外と、単語の語源やイメージを使って解けるものですね。

その解き方に慣れて来たのでしょうか。どうなんでしょう。笑

特に画像の✔︎マークをつけた問題は、分からない単語があった問題です。

その問題でも、結構正解することができています。

これからも過去問を利用して、出題された単語の語源などを調べながら単語のイメージを膨らませていきたいです。

過去問を解けば解くほど、イメージが膨らんでいきます。

すでに解いた過去問の中でも、同じ語源のものが出てきています。

どんどん進めていきたいです。

更に、ちょっとした気づきですがリスニング問題に出てきた「nosy(詮索深い)」という単語が今回の語彙問題の選択肢に出現していました。

出題分野は違いますが同じ「英検」の問題。そりゃ被る単語だってありますよね。

感覚の話になってしまいますが、今のところ語彙問題を解いていて、難しい単語が正解になることってあんまり無いなと感じました。

難しい単語が選択肢にあるときは、他は簡単な単語が並んでいることも多いように見えます。

まだ、過去問4回分しか解いていないのでなんとも言えませんが。笑

ちょっと気づいたので、報告しておきました。

ちゃんと合格したら語彙問題の対策法なども、しっかりと書いていきたいです。

次回は2018年第3回の長文に挑戦したいと思います。

では、今日も1日頑張りましょう。

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