【コーヒー初心者】KALDIのドリッパーを買ってコーヒーを淹れてみた。

コーヒー

どうも、こうのすけです。

昨日は良き休日を過ごしました。

家族とランチに行ったり、お出かけをしたり、、、。

英検2週間前とは思えねーや!!

まあ、こういった勉強の息抜きも存分に楽しむことで普段の勉強にも集中できるわけだ。

さて、今回の記事はそんな勉強の息抜きの中でも、ハマりつつある「コーヒー」について。

勉強の良きお供として、コーヒーを好きになってきたこうのすけ。

先日、こんなものを買ってきました。

じゃ〜ん。

ドリッパー(と、フィルター)です。

KALDIで買ってきました。250円くらいでリーズナブル。

家には大きいのしかなくて、一杯だけ作って飲みたい時のために買いました。

いつもはお父さんが大量に淹れてくれているものを飲んでいますが、自分でも淹れたいじゃない?

コーヒーを淹れる時間もなんだか特別だしね。

と、いうことで早速買ったドリッパーを使ってコーヒーを淹れてみました!

1人で淹れるのは初めてです。いくぞ!脱初心者!!

コーヒーを淹れていくよ

では早速、コーヒーを淹れていこうと思う。

前回はお父さんに教えてもらいながら、自分で淹れました。

その曖昧な記憶を頼りに自分で入れます。

豆を測ろう

まずは、豆をはかっていくぞ。

こちらは、「家にあった豆」っていう豆です。

いつもお父さんが淹れているのと同じもの。

とりあえず1人ぶんの10gを測りました。

よし、ピッタリだ!いけるぞ!!順調すぎて怖い!!!

豆を挽くよ

次は、この豆を粉々にしましょう。

手動でもやってみたいですが、家に自動のいいやつがあるのでそれに頼る。

いいものは使わなきゃね。

上から豆を入れて、スイッチオン!

下の銀の容器に粉砕された豆がどんどん入っていきます。

いい匂いがするぞ〜。

この間にT-falで湯を沸かしておく。

便利なやつ。

さて、豆が挽けたみたいですよ。

お見事。

ドリッパーをセッティング

いよいよ、買ってきたドリッパーをセッティングします。

新しい道具はやはりワクワクしますね。

お気に入りのマグカップにセッティング!カッケー。

コーヒーを淹れていると、我が愛犬が寄ってきましたね。

いい匂いに誘われたんでしょう。

その表情からは

「お前にコーヒー淹れれんの?」

といった、煽りの声が読み取れます。

キュートな顔して厳しいこと言うぜ。

そりゃ初心者だけどさ。まあ、みてろって、うまいの淹れるから。

フィルターをセッティング

次は、フィルターをいい感じに折ってドリッパーにセッティングしましょう。

昔から折り紙は苦手だぜ。

おお、ピッタリ。

次は沸かした湯を注いで、ピタリと引っ付けます。

おしゃれなジョウロみたいなやつで入れました。

マグカップもあったまるので一石二鳥です。

豆を入れて湯を入れよう

さて、いよいよコーヒー作りも終盤に差し掛かってきました。

まずは湯を90度まで冷まします。

沸かしたての湯は使わないらしいよ。

豆の粉を入れて、、、

2〜3回に分けて湯を投入していきます!!

そしていよいよ完成!

出来立てを飲んでみよう

こうして、なんとかコーヒーを淹れることができました。

ぶりぶり座右衛門がめちゃくちゃ汗かいてるみたいだね。

ん?こんなに量入れったっけ?

まあいっか。

ん?色薄くね?

、、、まあ飲んでみるか。

さて、初めて1人で淹れたコーヒー。

お味は、、、、。

あ!!!クソまず!!

あったかいお湯じゃん!

っと、いうことで大失敗。

せっかく新しくドリッパーを買って楽しく淹れれたのですが。

味が最悪でした。笑

チョコレート食べて誤魔化そっと。

原因を探ってみると、気づいたことがありました。

フィルター湿らせた時の湯捨ててねーや。笑

そりゃ薄いし、量も多いわ。

でも原因がわかったので、次はもっと美味しく淹れれそうです。

まとめ

さて、コーヒーだけに苦いデビューとなりましたが、KALDIのドリッパーは使い勝手が良かったです。

特に使いづらさもありませんでした。

お気に入りじゃ!まだ一つしか持ってないけど。笑

暫くはこれを使って、コーヒーを楽しみたいと思います。

似たようなもので、Kalitaの評判のいいドリッパーも見つけました。

豆を挽いた機械と一緒のメーカー。

ネットで買うならこっちかな。

コーヒーは、よき勉強の息抜きだな。(不味いコーヒーだと地獄だけど。)

勉強も頑張れそう。

コーヒーの豆にも拘ってみたい。

また進歩があったら記事にしたいと思います。

いろんなコーヒーのレビューもしたい。

カミングスーン。

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